
HOME >> 個人の方はこちらからどうぞ >> 万全の地盤改良対策
セメントを使用した地盤改良法は、発ガン性物質である六価クロムが発生する危険がありました。しかし、天然砕石のみを使用したHySPEED工法なら土壌汚染の危険は一切ありません。マイホームと家族の健康を守ります!
セメントや銅管杭を使用すると、不動産を売却する際に浄化費用や埋設物の撤去費用が発生します。しかし、天然砕石なら土壌汚染もなく埋設物として扱われることもないため資産が目減りする心配はありません。あなたの大切な財産を守ります!
既存の地盤改良法は、多くのCO²を発生させてしまっていました。しかしHySPEED工法はCO²の大幅な削減を実現しており、建坪20坪程度の戸建の場合、約2,000㎏ものCO²削減効果が期待できます。温暖化を防止して地球環境を守ります!
2000年4月に施行された「住宅品質確保促進法(品確法)」では、住宅の主要構造部分の瑕疵について、売主が10年間の瑕疵担保責任を追うことが義務付けられています。しかし、売主に責任を負えるだけの資力がない場合、履行がなされないという問題がありました。
上記のような問題を防ぎ消費者を保護するために、住宅瑕疵担保履行法が制定されました。これによって新築住宅を売買する際には保険への加入が義務化され、保険加入のためには地盤改良が必須になったのです。

